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★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ メーリングリスト登録のお願い。グランド空き情報、 ワンデーマッチの情報等々を配信いたします 是非ともこれを機会にご登録お願いいたします。 当リーグ参加チーム以外のご登録も待ちしてお ります。柏ワールドボールメーリングリストの登録 はこちらからお願いします。 ご登録はこちら登録、大会は各々できます。 |
| 1 大会目的 @ 野球を通じ地域、職業、年代を越えた幅広い人材の交流と親睦を深める. 社会人としてのマナーの向上と野球人の育成。 A 野球の普及、並びに指導者、審判員、大会等々を企画運営する人材の育 成。 (軟式野球の国際化(Kボールの普及)の取組) B 各種大会に上位に進出するようなチームの育成。野次、ラフプレーをせず、 明るく、楽しく野球に取組むチームの育成。 拠って以下の行為を禁止する。尚処分は注意、警告、出場停止、失格とし、 余りにも改善されない場合は選手を失格とする。失格となった選手は1年 以上再登録を認めない。同様の規定をチームに対して適用することもある。 チーム及び人材の育成の観点から、細かな事柄についても審判、本部から注意 指導がある事をご理解願います。 |
| 2.禁止行為 余りにも目に余る場合は選手、チーム対し注意、警告、出場停止、失格の処分あり。 @審判に対する抗議。 A危険なプレー B相手に対する野次。 C遅延行為 D審判、ゲーム担当者の指示に従わない行為 Eその他不快な行為。 |
| 3.役員の選出 原則的に本部が企画運営を行ないますが、人材育成の観点から 各 チームより1名以上役員を選出してください。チームから選出された役員は以 下の事にご協力願います。 @ 試合会場責任者。役割は本部の助言を元にグランドコンディション不良時の 試合有無の決定と問い合わせ窓口。(本年度より追加) A 予選リーグの主催ゲーム時グランド設営、撤去、整備の指示。 B ゲーム開始時刻、終了時刻の提言(原則的に本部役員がこれを 判断。尚、不在時は審判員がこれを決める) C 重要案件発生時の役員会 |
| 4,参加チームの責任 大会の円滑運営に最大限協力することを誓約。各チームは主催試合の指定 を本部から受けます。 主催試合の役割は3.役員の選出をご参照下さい。 @ 審判員、大会役員、主催試合担当者の指示に従う。 A スコアシートの記入と本部の提出。審判代の当日精算。 B 試合開始30分前に試合のできる体制でいる事 C 帽子、ストッキングを含めた統一のユニホームの着用。捕手用メット、レガ ーズの着用。尚打者用メット、捕手用プロテクターは当面任意とする。帽子を 含めユニホームを着用していない者はゲームの出場を認めない。 (不戦敗扱い。スコアは7‐0) D怪我,事故、損害が発生しても本部は一切の責任を負いかねます。 参加チームはスポーツ安全保険等々の保険に加入しているものとみなします。 ベンチ内小さいお子様又は選手以外の者をいれる場合、自己責任の元でお願 いします。 原則ベンチ内は選手のみです。 E表彰式には必ず参加願います。 |
| 5.試合進行及順位の決定 予選リーグ,と順位決定戦。*参加チーム全部の順位を確定します。 @ ホームページ上に組合せを発表。(グランド、審判員は本部手配) A 都合が悪い場合は予選リーグに限り試合日の10日以上前まで変更可能。 ただし、順位決定戦の日程変更はできません。尚、順位決定戦の日程が最 優先です。尚、日程変更は勝点0.5点をマイナスとする 万が一順位決定戦までに予選リーグの日程を消化できない場合は以下の処置に する。試合不可(×の数)×未消化試合数=マイナス勝ち点 予選リーグ終盤の日程変更についてはご注意願います。 B 予選リーグは勝ち点制を採用。勝ち(3点)負け(0点)。引分(勝ち点2) 不戦敗のスコアは7-0 C スコアシートに成績を記入。相手チームと刷り合わせを行ない、集計ソフトに 打ちこみ後本部にメール,Faxにて転送。 D 審判代は主催チームの代表者が相手チームから請求し、直接審判員に お支払い願います。 審判代(6,000円の折半)。複数審判製(8,000円の折半) 尚グランド代は本部負担。 E 順位の決定戦 予選リーグについての優先順位は@勝点A勝数B直接対決C得失点差D抽選 尚、順位決定戦は予選上位チームが先攻後攻、ベンチを決めることができる。 F 1週間を切ったキャンセルについて(2003年9月6日追記) 優先順位は家庭、仕事、野球の順ではあるが、1週間を切ってのキャンセルに付い て、その審判代(6000円)はキャンセルチームが支払う。 尚、他のチームが練習試合に応じてくれた場合はこの限りではない。 Gk-ball指定試合。(2004年3月27日追記) 1週間前までに両チームの同意があればこれをk-ballに変えることができる。 これには両チームの同意と1週間前までに本部に連絡を必要とする。 |
| 6.試合規定 @試合は1時間40分制。イニング数は7回。全ては時間を優先する。尚、最終 A7イニングを過ぎて同点の場合は時間内で延長を行なう。 B延長を終えても同点の場合、予選リーグに関しては引分(勝点2)。 Cグランド内の判定(ボールデット等々)は全て審判がこれを決する。 D10点差がついて5回を過ぎた場合コールドゲームとする。 Eその他決定事項は審判、ゲーム担当者が行なう。 FDH制(9人制、10人制のみ有効)。全員打ちは認めない。(11人以上)。 |
| 7.表彰 @ チーム賞(優勝〜最下位)全チーム (盾) 尚優勝チームは優勝カップ A 個人賞(トロフィー) 打撃部門(打率、安打、打点,盗塁、本塁打) 投手(勝利数、防御率、奪三振) 各チーム1名(チーム内最優秀選手賞) 個人賞は各チーム集計された(専用ソフトあり)成績表から算出します。スコアが 提出されない場合本部にて計上します。(打者は表彰対象項目を全て0で計上。 投手も自責点=投球イニング、奪三振は0とします。) |
| 8.助っ人について 試合日程の円滑の消化の為、助っ人の起用を認める。スコア集計等、その他の事情か ら10人以上で ベンチ入りすることが望ましい。助っ人起用がある場合メンバー表、スコア 集計シートに必ず記入する事。 尚、対戦相手からの助っ人は認めない。 助っ人起用において事故、怪我、損害が発生しても本部は一切の責任を負いかねます。 @ 1試合につき4名までの登録外選手(助っ人)の起用を認める。ただし、助っ人の個人 成績は別枠にて集計し、個人表彰の対象にはならないものとする。 帽子を含めユニホームは必ず統一な物を着用。 A 大会開幕後は選手の登録変更は9名まで可とする。 B 助っ人の投手起用は認めません。(除くKボール指定ゲーム) |
| 9.その他 @ 本部にて必要と思われる場合、規約を変更、追加することがあります。 ご了承願います。 |